2018年11月30日金曜日

「そんな女のひとりごと」

「そんな女のひとりごと」です。

「そんな女のひとりごと」2018/12/01収録(C#m H1 15 MIDI Ver.2)


   【MIDI演奏】
   「そんな女のひとりごと」2018/11/30収録(C#m MIDI演奏 Ver.2)

   【前回収録分】
   「そんな女のひとりごと」2018/11/30収録(C#m H1 15 MIDI Ver.2)
   「そんな女のひとりごと」2018/06/17収録(Cm H1 15 D3)
   「そんな女のひとりごと」2018/02/11収録(Bm S15 Latin1)



以上、Bye-Bye!

2018年11月18日日曜日

「湯の町エレジー」

「湯の町エレジー」です。
古賀政男の作曲した曲には素晴らしいものがたくさんありますが、この「湯の町エレジー」はその代表作といえます。

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 湯の町エレジー(ゆのまちエレジー)は、1948年に近江俊郎がヒットさせた曲である。
 本作の作詞:野村俊夫、作曲:古賀政男。
 ギター伴奏を行っているのは、作曲した古賀政男自身と弟子の古屋雅章(山本丈晴)である。
 ギターの音色を特徴とする「古賀メロディー」を代表する曲であり、同時に近江俊郎の代表曲ともなり、彼の人気を不動のものにした曲ともいえる。
 しかし、玉置宏によると、当初は霧島昇が歌うのを想定して作られた曲であるとの事。
 近江俊郎はレコーディングの際、歌い出しの低音がうまく出せず、23回のNGを出したというエピソードがある。用意された原盤が最後の1枚になったところでようやくOKをもらった。
 発売当時、40万枚という、当時としては驚異的なレコード売上枚数を記録した。
 当初、「湯の町ブルース」の曲名で会社から発注されたが、作曲した曲がブルース調にならなかったためタイトルが変更された。
 本曲をモチーフとして、1949年5月に東宝が『湯の町悲歌(エレジー)』を近江俊郎の主演で製作・公開した。
 本曲に続いて、同じ作詞者・作曲者コンビによるエレジーソング第2弾「シベリヤ・エレジー」が伊藤久男の歌でレコーディング・発売された。

   (フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』より
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MIDIを作成して演奏しました。

「湯の町エレジー」2018/11/19収録(Cm H1 15 MIDI Ver.3)


  【MIDI演奏】
   「湯の町エレジー」2018/11/19収録(C#m MIDI演奏 Ver.3)


   原曲:湯の町エレジー 近江俊郎

   カバー:湯の町エレジー 大川栄策


それじゃ、bye-bye!

2018年11月16日金曜日

「なみだ恋」

八代亜紀さんの「なみだ恋」です。
1973年のヒット曲です。

「なみだ恋」2018/11/17収録(A H1 15 MIDI Ver.1)

   【MIDI演奏】
   「なみだ恋」2018/11/17収録(A MIDI演奏 Ver.1)


   八代亜紀 なみだ恋(原曲)



それじゃbye-bye!