2019年7月28日日曜日

「瀬戸の花嫁」

「瀬戸の花嫁」です。

「瀬戸の花嫁」2019/07/29収録(Bb H1 15 MIDI Ver.1)

【MIDI演奏】2019/07/28収録(Bb MIDI演奏 Ver.1)



   【原曲】
   「瀬戸の花嫁」 小柳ルミ子


それじゃbye-bye!

2019年7月26日金曜日

「山谷ブルース」

今回は岡林信康さんの「山谷ブルース」です。
1968年リリースのフォークブームの先駆けとなった曲の一つです。
哀愁が漂う名曲ですね。

「山谷ブルース」 2019/07/27収録(Abm_H1_15_MIDI Ver.1)

【MIDI演奏】2019/07/27収録(Abm MIDI演奏 Ver.1)


   【原曲】
   「山谷ブルース」 岡林信康


それじゃ、bye-bye!

2019年7月24日水曜日

「いつでも夢を」

「いつでも夢を」を収録しました。

「いつでも夢を」2019/07/25収録(B H1 15 MIDI Ver.2)

【MIDI演奏】2019/07/25収録(B MIDI演奏 Ver.2 )


   【前回掲載分】
   「いつでも夢を」2018/05/08収録(C_H1_15_D3)

   【原曲】
   「いつでも夢を」 橋幸夫・吉永小百合



それじゃ、bye-bye!

2019年7月22日月曜日

「兄ちゃんが赤くなった」

今回は吉田拓郎さんの「兄ちゃんが赤くなった」です。

「兄ちゃんが赤くなった」2019/07/23収録(F H1 15 MIDI Ver.3)

【MIDI演奏】2019/07/22収録(F MIDI演奏 Ver.3)



   【原曲】
   「兄ちゃんが赤くなった」 吉田拓郎




それじゃ、bye-bye!

「若者たち」

今回はザ・ブロード・サイド・フォーの「若者たち」です。
フォークソングの定番のひとつです。

「若者たち」2019/07/23収録(D H1 15 MIDI Ver.2)

【MIDI演奏】2019/07/23収録(D MIDI演奏 Ver.2)

   【前回収録分】
   「若者たち」2018/06/08収録(D H1 15)

   【原曲】
   「若者たち」 ザ・ブロードサイド・フォー


それじゃ、bye-bye!

2019年7月20日土曜日

「青春時代」

「青春時代」です。

「青春時代」2019/07/21収録(Cm H1 15 MIDI Ver.1)

【MIDI演奏】2019/07/21収録(Cm MIDI演奏 Ver.1)


   【前回収録分】
   「青春時代」2018/06/11収録(Cm H1 15 D5)

   【原曲】
   「青春時代」 森田公一とトップギャラン




それじゃ、bye-bye!

2019年7月18日木曜日

「旅の宿」(吉田拓郎)

「旅の宿」です。

「旅の宿」2019/07/18収録(F#m_H1 15 MIDI Ver.2)

【MIDI演奏】「旅の宿」2019/07/18収録(F#m MIDI演奏 Ver.2)


   【原曲】
   「旅の宿」吉田拓郎



では、bye-bye!

2019年7月17日水曜日

「夏休み」

今回は吉田拓郎さんの「夏休み」です。

「夏休み」2019/07/18収録(Cm H1 15 MIDI Ver.1)


【MIDI演奏】「夏休み」2019/07/18収録(Cm MIDI演奏 Ver.1)


   【原曲】
   「夏休み」吉田拓郎
   「夏休み」明石家さんま × 吉田拓郎



それじゃ、bye-bye!

2019年7月15日月曜日

「大空と大地の中で」

今回は松山千春さんの「大空と大地の中で」です。
1977年リリースのファースト・アルバム「君のために作った歌」に収録された曲です。

「大空と大地の中で」2019/07/16収録(C H1 15 MIDI Ver.7)


【MIDI演奏】2019/07/16収録(C MIDI演奏 Ver.7)


   【原曲】
   「大空と大地の中で」 松山千春

   「大空と大地の中で 」 福山雅治(カバー)


それじゃ、bye-bye!

2019年7月9日火曜日

「あの素晴らしい愛をもう一度」

「あの素晴らしい愛をもう一度」です。

「あの素晴らしい愛をもう一度」2019/07/10月収録(B H1 15 MIDI Ver.2)

【MIDI演奏】「あの素晴らしい愛をもう一度」2019/07/09収録(B MIDI演奏 Ver.2)

   【前回収録分】
   「あの素晴らしい愛をもう一度」2018/07/26収録(Bb/C H1 15 D3 T125)


   【原曲】
   「あの素晴しい愛をもう一度」 加藤和彦と北山修


以上

「悲しくてやりきれない」

「悲しくてやりきれない」です。

 「悲しくてやりきれない」(かなしくてやりきれない)は、ザ・フォーク・クルセダーズの2枚目のシングルの表題曲。
 1968年3月21日に東芝音楽工業 (キャピトル・レーベル) から発売。
 2枚目のシングル曲として予定されていた「イムジン河」が発売自粛となったため、それに代わる曲として制作された。
 加藤和彦が「イムジン河」のコードを反対からつなげて作ったとされる[1]。
 当時パシフィック音楽出版(現フジパシフィック音楽出版)会長だった石田達郎から「イムジン河」に代わる新曲を急遽作曲するよう強要され、会長室に3時間缶詰にされたときに作ったものである[2] 。
 加藤曰く「最初はいろいろとウイスキーだとかを物色していたが、残りわずかという時間になって、そろそろつくらにゃ、という気持ちで譜面に向かった。「イムジン河」のメロディを逆に辿っているうちに、新たなメロディがひらめいた、実質的には15分ほどでできた」としている。
 ただし、「「イムジン河」のコードを反対からつなげて作った」という点に関して加藤本人は否定している[2]。これに関してはTV番組[3] で、加藤本人が「某放送局の社長室みたいなところに、ギターだけ渡され、3時間で作曲を依頼され、部屋に鍵をかけられて軟禁状態だった(笑)。アイデアも湧かず1時間が過ぎ、とりあえず、イムジン河のメロディーを譜面に書き、音符を逆に辿ってみたところ、モチーフが出てきて、ギターで10分間ほどで作曲した。」と、語っている。
 さらに「その出来立ての曲を持って、そのままサトウハチロー宅へタクシーで向かった。本人とは初対面だったが、とくに曲の打合せはしなかった。
 1週間ほどで詞が自宅へ送られてきた。歌詞を見ると『悲しくてやりきれない』…。こんな詞で、いいんだろうかと思ったが、歌ってみると、曲に語句がぴたっと合っていて驚いた」と告白している。
  (ウィキペディアより

「悲しくてやりきれない」2019/07/10収録(F H1 15 MIDI Ver.3)


【MIDI演奏】「悲しくてやりきれない」2019/07/10収録(F MIDI演奏 Ver.3)

   【前回収録分】
   「悲しくてやりきれない」2018/07/25収録(F H1 15 D5)


   【原曲】
   「悲しくてやりきれない」 ザ・フォーク・クルセダーズ(The Folk Crusaders)


以上

2019年7月8日月曜日

「この広い野原いっぱい」

今回は「この広い野原いっぱい」です。
良い歌ですね。

「この広い野原いっぱい」2019/07/09収録(F H1 15 MIDI Ver.1)

【MIDI演奏】「この広い野原いっぱい」2019/07/09収録(F MIDI演奏 Ver.1)

   【前回収録分】
   「この広い野原いっぱい」 2018/08/17収録(F_H1_15_D5)


   【原曲】
   「この広い野原いっぱい」  森山良子


それじゃ、bye-bye!

2019年7月7日日曜日

「今日の日はさようなら」

「今日の日はさようなら」です。

「今日の日はさようなら」2019/07/08収録(D H1 15 MIDI Ver.2)

【MIDI演奏】「今日の日はさようなら」2019/07/08収録(D MIDI演奏 Ver.2)


   【原曲】
   「今日の日はさようなら」 森山良子

以上

2019年7月5日金曜日

「ブルー・シャトウ」

ブルー・コメッツの「ブルー・シャトウ」です。

「ブルー・シャトウ」2019/07/06収録(Am H1 15 MIDI Ver.2 with Clavinova)

【MIDI演奏】「ブルー・シャトウ」2019/07/06収録(Am MIDI演奏 Ver.2)

   【前回収録分】
   「ブルー・シャトウ」2018/06/11収録(Bbm H1 15 D5)


   【原曲】
   「ブルー・シャトウ」 ブルー・コメッツ


2019年7月3日水曜日

「上を向いて歩こう」

「上を向いて歩こう」です。

「上を向いて歩こう」2019/07/04収録(F H1 15 MIDI Ver.1)

【MIDI演奏】2019/07/04収録(F MIDI演奏 Ver.1)

   【前回収録分】
    「上を向いて歩こう」2018/07/14収録(F H1 15 D5)

 
   【原曲】
    「上を向いて歩こう」坂本九



それじゃ、 Bye-Bye!