2021年12月30日木曜日

「絆坂」(市川由紀乃)

《再掲載》
市川由紀乃さんの「絆坂」です。
(2001年(平成13年)2月7日リリース)

「絆坂」2021/12/31収録(B H1 15 MIDI Ver.2)

   【ギター弾き語り】
   「絆坂」2021/12/31収録(B H1 15 guitar)

   【MIDI演奏】
   「絆坂」2021/12/31収録(B MIDI Ver.2)

   【原曲】
   「絆坂」市川由紀乃


それじゃ、bye-bye!

2021年12月5日日曜日

「出世街道」(畠山みどり)

畠山みどりさんの「出世街道」です。
1962年(昭和37年)リリースのヒット曲です。
(当時異例の250万枚を売り上げたそうです。)
私は小学生だったわけですがテレビに出ていた畠山みどりさんの姿を今でもはっきりと覚えています。
それだけ印象的だったのでしょうね。

「出世街道」2021/12/06収録(Bbm H1 15 MIDI Ver.2)


   【MIDI演奏】
   「出世街道」2021/12/06収録(Bbm MIDI Ver.2)

   【原曲】
   「出世街道」畠山みどり


それじゃ、bye-bye!

2021年11月29日月曜日

「みれん花」(森山愛子)

《再掲載》
森山愛子さんの「みれん花」です。
今回もYouTubeで気に入った曲です。
2021年11月10日発売の最新曲です。
いつも頼みにしている@ELISEにもまだ楽譜がアップされておらずMIDIが作れなかったのでドラムだけ入れてギター弾き語りとしました。
楽譜がアップされたらMIDIを作ります。

「みれん花」2021/11/30収録(A H1 15 guitar)

   【原曲】
   「みれん花」森山愛子


それじゃ、bye-bye!

2021年11月17日水曜日

「うまい酒」(奥山えいじ)

《再掲載》
奥山えいじさんの「うまい酒」です。
2021年6月16日リリースの曲です。
YouTubeで聞いてとても気に入ったので取り上げました。
演歌で「酒」をタイトルにした歌はたくさんありますが、ほとんどが失恋や別れをテーマにした悲しいものばかりです。
この「うまい酒」のテーマは
    1番が一人で飲むうまい酒
    2番が友だちと飲むうまい酒
    3番が夫婦で飲むうまい酒
となっていて、祝いの席でも歌えそうな比較的明るい内容となっています。
ヒットするといいですね。

「うまい酒」2021/11/18収録(Gm H1 15 MIDI Ver.3)


   【ギター弾き語り】
   「うまい酒」2021/11/18収録(Gm H1 15 guitar)

   【バンド演奏】
   「うまい酒」2021/11/10収録(Am MIDI Ver3)

   【原曲】
   「うまい酒」奥山えいじ


それじゃ、bye-bye!

2021年9月6日月曜日

「夜明けのブルース」(五木ひろし)

五木ひろしさんの「夜明けのブルース」です。
2012年のヒット曲です。
新入社員のときにパソコン言語の「FORTRAN」や「BASIC」を教えてくれた先輩の出身地が愛媛県でした。
この曲は愛媛県の県庁所在地である松山市の繁華街・二番町を舞台とした恋愛をテーマにした曲です。
2018年1月13日には、同市二番町2丁目の第1ミツワビル前に、歌詞・顔写真・サイン入りの歌碑(高さ約2m、幅約3m)が建立されたそうです。
  ⇒ 出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』

なかなか良い曲だと思います。

「夜明けのブルース」2021/09/07収録(Cm H1 15 MIDI Ver.2 )take02

   【ギター弾き語りバージョン】
   「夜明けのブルース」2021/09/06収録(Cm H1 15 guitar)

   【MIDI演奏】
   「夜明けのブルース」2021/09/03収録(MIDI演奏 C#m Ver.2)

   【原曲】
   「夜明けのブルース」五木ひろし


それじゃ、bye-bye!

2021年8月20日金曜日

「足手まとい」(森雄二とサザンクロス)

森雄二とサザンクロスの「足手まとい」です。
1977年のヒット曲です。
1960年ころから「ムード歌謡」というジャンルの曲がヒットしました。
   ⇒ フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』
この曲も「ムード歌謡」の一つです。
このブログでは「ムード歌謡」の曲をたくさん取り上げています。
そういえば中学校の同級生が1980年ころにダンス音楽のバンドをやっていましたが、今思うと「ムード歌謡」のバンドだったのかもしれません。
同級生はテナーサックス担当でバンドマスターでした。
その時のキーボード担当の女性が彼の奥さん。
なつかしいなあ。

「足手まとい」2021/08/21収録(Ebm H1 15 MIDI Ver.5)

   【MIDI演奏】
   「足手まとい」2021/08/21収録(Ebm MIDI演奏 Ver.5)

   【原曲】
   「足手まとい」 森雄二とサザンクロス

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それじゃ、bye-bye!

2021年8月7日土曜日

「雨の御堂筋」(欧陽菲菲)

「ベンチャーズ歌謡」をもう1曲取り上げました。
欧陽菲菲さんの「雨の御堂筋」です。
1971年のヒット曲です。

「雨の御堂筋」2021/08/07収録(Em H1 15 MIDI Ver.3 take01)


   【MIDI演奏】
   「雨の御堂筋」2021/08/07収録(Em MIDI演奏 Ver.3)

   【原曲】
   「雨の御堂筋」欧陽菲菲
   「雨の御堂筋」ベンチャーズ

それじゃ、bye-bye!

2021年7月31日土曜日

「京都の恋( Kyoto Doll)」(渚ゆう子)

渚ゆう子さんの「京都の恋( Kyoto Doll)」です。
1970年のヒット曲です。
先日、YouTubeを見ていたらベンチャーズの動画に目が止まりました。
久しぶりに聞いたベンチャーズサウンドはとても新鮮に感じられました。
そんなベンチャーズの演奏する曲の中で、いわゆる「ベンチャーズ歌謡」と言われている日本語の歌詞がついた曲がいくつかありますが、その中から今回は「京都の恋」を取り上げてみることにしました。
日本では渚ゆう子さんがカバーして大ヒットとなりました。

「京都の恋」2021/07/30収録(Am H1 15 MIDI Ver.7)



   【演奏】
   「京都の恋」2021/07/30収録(Am 演奏 Ver.7)

   【MIDI演奏】
   「京都の恋」2021/07/30収録(Am MIDI演奏 Ver.7)

   【原曲】
   「京都の恋」ベンチャーズ
   「京都の恋」渚ゆう子


それじゃ、bye-bye!

2021年7月18日日曜日

「負けないで」(ZARD)

ZARDの「負けないで」です。
1993年のヒット曲です。

「負けないで」2021/07/19収録(A H1 15 MIDI Ver.6 take05)


   【MIDI演奏】
   「負けないで」2021/06/13収録(Bb MIDI演奏 Ver.6)

   【原曲】
   「負けないで」ZARD


それじゃ、bye-bye!

2021年7月11日日曜日

「噂の女」(内山田洋とクール・ファイブ)

内山田洋とクール・ファイブの「噂の女」です。
1970年のヒット曲です。

「噂の女」2021/07/11収録(Abm H1 15 MIDI Ver.4 take03)


   【MIDI演奏】
   「噂の女」2021/07/11収録(Abm MIDI演奏 Ver.4)

   【原曲】
   「噂の女」内山田洋とクールファイブ


それじゃ、bye-bye!

2021年7月2日金曜日

「酒と泪と男と女」(河島英五)

河島英五さんの「酒と泪と男と女」です。
1976年のヒット曲です。
私が会社に入ったばかりの頃、先輩がカラオケでよく歌っていたような・・・。
あらためて聞いてみるとしんみりとした良い歌ですね。

「酒と泪と男と女」2021/07/03収録(G H1 15 MIDI Ver.7 take02)

   【MIDI演奏】
   「酒と泪と男と女」2021/07/03収録(G MIDI演奏 Ver.7)

   【原曲】
   「酒と泪と男と女」河島英五


それじゃ、bye-bye!

2021年5月28日金曜日

「涙そうそう」(夏川りみ)

今回は夏川りみさんの「涙そうそう」です。
2001年(平成13年)のヒット曲です。
  ⇒ フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』

入社当時大変お世話になった先輩が18年ほど前から沖縄に住んでいます。
最近、その先輩からグループLINEへの招待を頂いて参加させていただきました。
入社当時の懐かしい面々が参加していて若かりし日々を思い出しているところです。
先輩に敬意を表して沖縄の歌を取り上げたいと思って選んだのがこの「涙そうそう」です。
「日本の歌百選」にも選ばれているとても良い曲です。

「涙そうそう」2021/05/29収録(G H1 15 MIDI Ver.9)


   【MIDI演奏】
   「涙そうそう」2021/05/07収録(G MIDI演奏 Ver.7)

   【原曲】
   「涙そうそう」夏川りみ


それじゃ、byebye!

「花嫁人形」

 今回は「花嫁人形」です。
 (2018/10/18に投稿した記事を2024/04/05に更新しました。)

 私の住んでいる新発田市では新発田市出身の抒情画家・蕗谷虹児が作詩した「花嫁人形」を後世に歌い継ぐことを目的に合唱曲へ編曲した「花嫁人形」を課題曲とした全国合唱コンクールを毎年開催し、併せて虹児のふるさとである新発田を全国に向けて発信しています。
 今年度は令和6年10月13日(日曜日)に開催予定です。

 ※参考 第25回全国「花嫁人形」合唱コンクール参加団体募集(新発田市ホームページより)

 「花嫁人形」についての詳しい解説が池田百合子氏のウェッブ『池田小百合なっとく童謡・唱歌』に掲載されています。

 そこで今回は「花嫁人形」を取り上げることにしました。

 ところが困ったことに「花嫁人形」の歌詞には混乱が生じているようです。
 3番の「泣けばかのこのたもとがきれる」が最近では「・・・・ぬれる」になっていることも多いようです。
 どうやらその原因はこの歌が結婚式で歌われるようになって「きれる」では縁起が悪いということで作者(蕗谷虹児)自身が晩年になって色紙などに「ぬれる」と書くようになったからのようです。(森昌子も「ぬれる」と歌っていました。ネットで歌詞を検索すると「ぬれる」としているものも多いようです。新潟市にある作者の自筆の「歌碑」も「ぬれる」となっています。) 
 蕗谷虹児は「ぬれる」に変えたかったのではないでしょうか。
 1966(昭和41)年11月に新潟市内に建立された歌碑に「ぬれる」と書いたのは設置する場所のことを考えてのことでしょう。
 というのはもう一か所「あねさんごっご」を「姐さんごっこ」とわざわざ漢字にして書いているからです。
 新発田近辺では「嫁さん」のことを「姉さ」と言います。(「姉さん」ではありませんが・・・。一般的には「姉様人形」などと言いますよね。)
 なのでお嫁さん遊びのことを「姉さごっこ」というのですが、「姐さ」では意味が違ってきます。
 歌碑を設置する場所が古町芸妓さんの本拠地のいわゆる花街であること、また結婚式場でもある「ホテルイタリア軒」の脇ということもあってわざわざ言い換えたのだと思います。
 その翌年、1967年(昭和42年)9月28日に講談社から初版が発行された蕗谷虹児の自伝小説「花嫁人形」にも「花嫁人形」の詩が掲載されていますが(260ページに掲載)、それには「たもとが濡れる」となっていました。
 (この書籍はなかなか手に入りません。新潟県立図書館や他の公立図書館でも見つけることができませんでした。古本市場でも希少で8,000円程度の値が付いているようです。唯一、新発田市立図書館に2冊ありました。古書販売店から購入したとのことです。貸出不可です。蕗谷虹児の署名が記されていました。同名の詩歌集は復刻版が比較的流通しているようです。)

 しかし、作者の子で蕗谷虹児記念館の名誉館長でもある蕗谷龍生(本名は龍夫)氏は書籍「蕗谷虹児」の中で
   ~前略~
   「文金島田に」は「の」ではない。
   「たもとがきれる」は「濡れる」ではない。
   ~後略~
とはっきり書いておられます。(元々の詩がそうであったということでしょう。)

   【参考:東京新潟県人会 第29回文化講演会】
       2014年7月6日 東京新潟県人会館2階ホールにて
       講師:蕗谷龍夫さん(蕗谷虹児記念館名誉館長)
       蕗谷達夫氏講演会1/2「抒情画家:父 蕗谷虹児」
       蕗谷達夫氏講演会2/2「抒情画家:父 蕗谷虹児」

 「たもとがきれる」の変化の理由はわかりますが「文金島田に」の変化の理由はどうしてなのでしょう。
 (そういえば小柳ルミ子、倍賞千恵子、渥美清などは「文金島田の」と歌っていました。)

 今回は元々の歌詞で演奏しました。

「花嫁人形」2021/05/29収録(Am H1 15 MIDI Ver.23)

   【MIDI演奏】
   「花嫁人形」2021/05/29収録(Am MIDI演奏 Ver23)

   【原曲】
   「花嫁人形」村上幸子
   「花嫁人形」小鳩くるみ

「花嫁」<蕗谷虹児記念館のパンフレットより(一部修正しました)>
※白い角隠しにうっすらと浮かび上がって見える鶴の模様、
右目からこぼれる一粒の涙がよく見えます。     

   世良譲クインテット「花嫁人形」(ジャズ)

   花嫁人形 竹下尚子 吉田次郎 石井彰(ジャズ)

   Elvin Jones Jazz machine The doll of bride. 花嫁人形(ジャズ)

   Elvin Jones Jazz Machine 八ヶ岳ジャズ・フェスティヴァル '85「Doll Of The Bride」(花嫁人形)(ジャズ)

 最後に1957年の日米合作映画「sayonara」の中で「花嫁人形」を歌うシーンを掲載しておきます。
 (映画「sayonara」から抜粋)
 この映画がきっかけで「花嫁人形」の歌が世界に知られることになったそうです。
 また「sayonara(サヨナラ)」という言葉が世界で通用するきっかけにもなったそうです。

   【映画「sayonara(サヨナラ)」より】


 それじゃ、bye-bye!

2021年4月21日水曜日

「新潟ブルース」(美川憲一)

久しぶりに旧新潟支店の皆とLINEでつながったので記念に再度「新潟ブルース」を収録しました。

新潟県ではカラオケの定番になっている「新潟ブルース」。
転勤族が新潟に赴任して来た時には「新潟ブルース」を覚えていく人が多いとか。 (*^^*) )
「新潟ブルース」というと美川憲一の歌だと思っていましたが、黒沢明とロスプリモスもレコードを出していました。
 美川憲一がBbmで歌っているのに対して、ロスプリモスはCmで歌っています。
 (万代橋の傍にある「新潟ブルース」の歌碑にはロスプリモスの名前も、美川憲一の名前も書かれているのですが、楽譜はなぜかCmで書かれたものが掲載してあります。おそらく原曲はCmなのでしょう。)
 曲のイメージも若干違います。
 聞き比べてみると面白いかもしれません。
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【ウィキペディアから引用】

『新潟ブルース』(にいがたぶるーす)は、1967年8月10日に発売された美川憲一の7作目のシングル。「柳ヶ瀬ブルース」、「釧路の夜」と並ぶ、美川憲一のご当地ソングヒット曲のひとつである。
 またこの曲は、黒沢明とロス・プリモスとの競作となった。なおロスプリモス盤のもう片面も美川盤と同じ信濃川慕情である。ただしロスプリモス盤ではA面は信濃川慕情であり、新潟ブルースはB面扱いとなっているものの、どちらも代表曲として知られておりベスト版には長年両曲とも収録されている事が多い。
 1981年に新録音版がシングルとして発売されており、67年版と比べるとやや軽い感じの仕上がりになっている。また同時期に瀬川瑛子もシングルとして発売している。
 1991年に録音されたバージョンも存在するが、シングル発売はされていない。こちらは67年のオリジナル版のアレンジを踏襲しているが、エレキギターが使われる等の現代的な演奏となっている。 全曲集などのベストアルバムにはこちらが収録されている事も少なくない。
 新潟駅、萬代橋、古町通など新潟の情景が歌詞に組み込まれている。
 作詞の山岸一二三と作曲の山岸英樹は地元・新潟出身の兄弟。
 補作詞の水沢圭吾は、中山大三郎の別名である。
 新潟県新潟市中央区下大川前通の萬代橋傍に『新潟ブルース』の歌碑がある。
 シングルとしての発売はないが、森雄二とサザンクロス、里見浩太朗らがベスト盤収録曲の一曲としてカバーしている。なおサザンクロス版の演奏はロスプリモス版と同じものを使用している。
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「新潟ブルース」2021/04/22収録(C#m H1 15 MIDI Ver.6)

   【MIDI演奏】
   「新潟ブルース」2021/04/022収録(C#m MIDI演奏 Ver.6)

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 YouTubeで検索すると原曲が見つかりますし、カラオケも見つかります。興味のある人は聞いてみてください。

   新潟ブルース (美川憲一)(Bbm)
   新潟ブルースカラオケ (美川憲一原曲)(Bbm)

 転勤族で新潟に来られている方はぜひ「新潟ブルース」を覚えていってください。!(^^)!

 それじゃ、Bye-Bye!


【「新潟ブルース」歌碑の場所】

2021年4月16日金曜日

「雪の長岡恋の町」(ロス・プリモス)

ロス・プリモスの「雪の長岡恋の町」です。
  (1990年リリース)
私は転勤で長岡に通算7年ほど住んでいました。
歌詞に出てくる「大手橋」とか「殿町」が懐かしいです。

「雪の長岡恋の町」2021/04/17収録(Ebm H1 15 MIDI Ver.11)

   【MIDI演奏】
   「雪の長岡恋の町」2021/04/17収録(Ebm MIDI演奏 Ver.11)

   【原曲】
   「雪の新潟恋の町」ロス・プリモス


それじゃ、bye-bye!

2021年3月30日火曜日

「二輪草」(川中美幸)

収録曲数が150曲目になりました。
今回は川中美幸さんの「二輪草」です。
1998年(平成10年)のヒット曲です。
  ⇒ フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』


「二輪草」2021/03/30収録(C H1 15 MIDI Ver.1.1)



   【MIDI演奏】
   「二輪草」2021/03/20収録(B MIDI演奏 Ver.1.1)

   【原曲】
   「二輪草」川中美幸



それじゃ、byebye!

2021年3月27日土曜日

「ふたり酒」(川中美幸)

川中美幸さんの「ふたり酒」です。(再収録)
1980年のヒット曲です。
   ⇒ フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』


「ふたり酒」2021/03/27収録(Bb H1 15 MIDI Ver.2)


   【MIDI演奏】
   「ふたり酒」2021/03/20収録(B MIDI演奏 Ver.2)


   【原曲】
   「ふたり酒」川中美幸(原曲)



それじゃ、bye-bye!

2021年3月9日火曜日

「あなたひとすじ」(川中美幸)

川中美幸さんの「あなたひとすじ」です。
1981年のヒット曲です。

「あなたひとすじ」2021/03/09収録(Bm H1 15 MIDI Ver.1)



   【MIDI演奏】「あなたひとすじ」MIDI演奏 Ver.1


   【原曲】   「あなたひとすじ」 川中美幸



それじゃ、bye-bye!

2021年2月28日日曜日

「裏町酒場」(美空ひばり)

美空ひばりさんの「裏町酒場」です。
1982年のヒット曲です。


「裏町酒場」2021/03/01収録(F H1 15 MIDI Ver.2)



   【MIDI演奏】
   「裏町酒場」2021/02/27収録(Eb MIDI演奏 Ver2)


   【原曲】
   「裏町酒場」 美空ひばり
   「裏町酒場」 藤あや子



それじゃ、bye-bye!

2021年2月18日木曜日

「奥飛騨慕情」(竜鉄也)

竜鉄也さんの「奥飛騨慕情」です。
1980年のヒット曲です。

「奥飛騨慕情」2021/02/19収録(Am H1 15 MIDI Ver.3)

   【MIDI演奏】
   「奥飛騨慕情」2021/02/19収録(Am MIDI演奏 Ver.3)

   【原曲】
   「奥飛騨慕情」竜鉄也


それじゃ、bye-bye!

2021年2月10日水曜日

「糸」(中島みゆき)

中島みゆきさんの「糸」です。


「糸」2021/02/11収録(F H1 15 MIDI Ver.4)


   【MIDI演奏】
   「糸」2021/02/11収録(F MIDI演奏 Ver.4)

   【原曲】
   「糸」 中島みゆき


それじゃ、bye-bye!

2021年1月16日土曜日

「白い冬」(ふきのとう)

ふきのとうの「白い冬」です。
1974年リリースのふきのとうのデビュー曲です。
先日、「ラジオ新発田」を聞いていたら、リスナーのリクエストで「白い冬」がかかっていました。
とても印象に残る曲だったので取り上げてみました。

「白い冬」2021/01/17収録(Dm H1 15 MIDI Ver.3)


   【MIDI演奏】
   「白い冬」2021/01/17収録(Dm MIDI演奏 Ver.3)

   【原曲】
   「白い冬」ふきのとう




それじゃ、bye-bye!

2021年1月3日日曜日

「雨夜酒」(藤あや子)

藤あや子さんの「雨夜酒」です。
1991年(平成3年)のヒット曲です。


「雨夜酒」2021/01/04収録(A H1 15 MIDI Ver.1)



   【MIDI演奏】
   「雨夜酒」2021/01/04収録(A MIDI演奏 Ver.1)

   【原曲】
   「雨夜酒」藤あや子


それじゃ、bye-bye!